サブ会 の検索結果:

さくらインターネットで活躍中の id:y_uukiを訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#9]

…ん孤立するからうまくサブ会(※ はてな内で特定のテーマに興味を持ったメンバーが、互いに学びを深め、社内に共有していくための集まり)で吸収できるかとかは考えてて、やっぱりそういう問題を起きたなって思いましたね。 はい。徐々に組織設計をして、SREチームで当たるように取り組んできたけど、まだ箱にはなっていないので、そういう問題が起きつつあるところです。組織図上の箱を作って、プロダクト開発チームに所属しているけどSREチームにも所属しているみたいな。やっぱりマトリックスの状況を作っ…

はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #33 - はてなとGo、hatena.go(id:maku693) #byhatena

… #1」のお話やGoサブ会、スクラムマスター業についてなどについてお話を聞きました。 Backyard Hatena #33 - はてなとGo、hatena.go(id:maku693)Show Notes hatena.go #1 裏話 hatena.go #1 開催レポート - Hatena Developer Blog Goサブ会 サブ会に関する参考:社内でオーナーとして運営しているチーム横断の「Goサブ会」について登壇した #kyotogo - stefafafan …

hatena.go #1 開催レポート

…ていました。 『Goサブ会』によるチームを超えた知見展開、あるいは hatena.go に対する期待 speakerdeck.com 二人目は、はてなのエンジニア id:stefafafan です。Go Conference mini 2023 Winter IN KYOTOで行われたトークのアップデート版として、Goサブ会での活動と成果内容について発表されていました。 質問にもありましたが、サブ会とは「集中して取り組み、ときには具体的なタスクを受けもつ、技術的な競争力を持つ…

はてな東京オフィスでGo言語の勉強会「hatena.go」を開催します

…ています。また、Goサブ会というチーム横断組織で定期的にGoにまつわる知見を交換しています*1。しかし、これまではその知見があまり外部に公開されてきませんでした。このイベントでは、実際にはてなでGoをプロダクションで運用して得た知見や、サブ会で話題になったトピックをお話しします。Goにまつわる技術的な情報だけでなく、それをどのように社内展開しているかといった情報もお伝えします。 Go言語を普段から使っているエンジニア Webアプリケーションを開発しているエンジニア といった方…

2023年のはてなスタッフのアウトプットまとめ

…タスクフォース「Goサブ会」の運用事例と今後の展望 登壇資料 ブログ 登壇者: id:ne-sachirou 登壇タイトル: 作ってよかったgraceful shutdownライブラリ 登壇資料 本編で id:stefafafan が、LT で id:ne-sachirou が採択されて発表しました。id:stefafafan さんからは、Go サブ会の紹介。はてなで Go の採択は普通に行われているんですが、組織だった支援を実施できていなかったので、サブ会という形で横串の会…

Chatworkで活躍中のid:daiksy を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#6]

…開発プロセスに関するサブ会である「すくすく開発会」を立ち上げながら会社を変えていった流れは、id:shimobayashiさんの発表が良かったですね。 コミュニティを育てて会社を変える - Speaker Deck 今では半期ごとに2~3人くらい認定スクラムマスター研修や認定スクラムプロダクトオーナー研修を受けるようになっています。daiksyさんがはてなに居た時代から撒き続けてきた種がやっと芽吹いたかな。今、デフォルトの選択肢がスクラムになっているのは、デフォルトがカウボー…

はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #25 - YAPC::Kyoto、社内のGoの話(id:utgwkk) #byhatena

…歌川です 社内のGoサブ会で発表した、はてなのGoプロジェクトの構成要素調査 reflectionを使ってGraphQLのAPIを作っている話 コード生成をどこまでやるかのバランス 4x4 の巨大Slack絵文字 ハッシュタグは #byhatena です! Backyard Hatena の感想・コメントは #byhatena ハッシュタグをつけてツイートいただけると嬉しいです! 収録後記 prototype楽しいよね~(motemen)Backyard Hatena を聞い…

リモートワーク主流の中で相手を尊重して話をする | はてなで働く lufiabb にアンケート [#23]

…ムの枠を超えた「Goサブ会」で知見を共有 リモートワーク主体のため会話の機会を多くすることを意識 初めてのユーザーインタビューで事前にしっかり準備した 「相手の“気になり”を理解」してから話をする アドベントカレンダーの盛り上がりを機にオフィスを訪問 ── Q1. はてなidとその由来を教えてください 『エストポリス伝記』というゲームの海外版タイトルの一部+ bb が由来です。もともとゲームの攻略情報を掲載していたサイト用にドメインを取ったのですが、estpolis で取ると…

ローテ1on1でコミュニケーション機会とマネージャ育成を両取りする

…ム外のエンジニアとはサブ会とかでなければ、しゃべる機会があまり無いので定期的に会話できたのがよかった 同じメンターとの1on1だとマンネリ化しそうなところを、ローテで会話することで毎回新鮮な感じで会話できたのがよかった ローテ1on1は自分がテックリードを目指すタイミングで開始されましたが、自チームのTL、隣チームのTL、EMと定期的に色んなトピックについて会話できてとても参考になりました。直近実装している機能からもっと大きな技術ロードマップやメンバーの成長など話題はさまざま…

はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #7 - id:onk に聞くエンジニア組織とアウトプットを配信中です

…はてなブログ 元気なサブ会 HOO団 はてなのアウトプットを大いに盛り上げる団 (HOO 団) を結成しました - Hatena Developer Blog アウトプットに大事なこと エンジニアの個人ブランディングと技術組織 id:onkがSlackに登録しているマイキーワード100個 Baba Is You お知らせ id:onkも登壇する次回「Hatena Engineer Seminar #19 カクヨム編」は、2022年3月22日(火)19時開催予定です 【追記:イ…

はてなエンジニア Advent Calendar 2021完走しました!

…事のような印象です。サブ会毎に雰囲気が様々で、スマート会 (スマートフォンアプリエンジニアの会) はサークルっぽいです! id:yutailang0119 12/16 id:kouki_dan GitHub Actionsで次のリリースにどんな変更が含まれるかを可視化する - Lento con forza どう考えても便利なやつ!!!うちのチームでも使いたい!!!! id:nabeop 12/17 id:dekokun bitcoinのfull nodeをAWSでなるべく安…

はてなの技術組織2021

…術勉強会や、分野別のサブ会で情報の共有はできていたんですが、会社として推奨したり、ときには強制する技術を決めることで、それらをチーム横断の共有物として育てていこうということです。もちろんオーナーシップはチーム側にあるのですが、標準に乗ることで大きな恩恵を得られるようなエコシステムを狙います。 標準はまずそういうトピックがあると分化するところからはじまり、個人やチームの知識として蓄えられたものを、何らかの形で文書やプロセスに落としていくことで定めます。最近は TypeScrip…

はてなの開発プロセスを改善する、すくすく開発会とプロジェクトテンプレート講義のご紹介

…います。 .entry-content img { vertical-align: middle; } .entry-content .figure-image figcaption { padding-bottom: 0; } *1:サブ会のひとつです *2:開発合宿をリモートで実施する工夫 - Hatena Developer Blog *3:振り返ればインセプションデッキがいた ~ ヌーラボにとってのインセプションデッキ ~ | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)

データ活用の知見や困り事を共有する「突撃! 隣のダッシュボード」会をやっている話

…ンバーが集まっているサブ会に相談するなど、データ活用の文脈にとどまらず、改善を進める活動が始まっています。 継続的に見ることができない問題 ダッシュボードができたものの、ディレクターや企画職のメンバーしか普段数字を見ておらず、なかなかチーム内に数字を見る文化が定着しない、という課題も挙げられました。見るメンバーが少ないと、ダッシュボードも時間がたって朽ちてしまい、見るメンバーがさらに減ってしまうという悪循環が起きてしまいます。 チームのあらゆる職種の人が数字を見るための第一歩…

はてなエンジニア Advent Calendar 2020完走しました!

… / フロントエンドサブ会 *1 ではこういった報告のお手伝いもしています id:onk 12/20 id:tarao Scalaの依存ライブラリ更新はRenovateでもけっこうイケる - 貳佰伍拾陸夜日記 Scalaの依存ライブラリのバージョンアップのプルリク作成をRenovateでうまくやれるかの検証記事かと思ったらがっつりRenovateにコントリビュートして使えるようにしててすごいなって思いました! id:shallow1729 12/21 id:motemen P…

頑張らなくていいチームだからこそ自分の強みを増やしていきたい | はてなで働く do-su-0805 にアンケート [#8]

…ィングとして、社内のサブ会制度でできたセキュリティ会に参加したり、はてなブログのPWG(Performance Working Group)に参加したりしています。 セキュリティ会については セキュリティ会の取り組み - Hatena Developer Blog をどうぞ PWG についてははてなにおける日々の仕事の中にあらわれるMackerelの活用 - Mackerel ブログ #mackerelio をどうぞ タスクを進める時も、知識移転や冗長度を高めるために、id:…

前向きに反対意見が言える空気感 | はてなで働く Sixeight にアンケート [#6]

…な中、技術グループのサブ会の1つとして「すくすく開発会」が立ち上がりました。 認定スクラムマスターの id:daiksy や、早くから社内でスクラム開発を導入して運用してきた id:shimobayashi を中心として、開発プロセスや、チームビルディングなどの知見を収集し、活用するために活動しています。 ここでの相談や、知見の交換を通じて、少しずついい方向に向かっていると感じています。 また、現在のメンターは幸運なことにこの分野にも強い この企画の第2回 に登場した id:…

社内で機械学習ハッカソン(Kaggle編)を開催しました

…集まっている機械学習サブ会という組織がはてなにはあるので、そのメンバーが中心になって準備しました。 初級編: サマーインターンで行なっている機械学習の講義の再演 そもそも機械学習とは、どうやって学習するのか、特徴量を作るのか、評価はどうやって行なうのか、といったことを頭に入れてもらう Web開発におけるコンピュータサイエンス - 機械学習編1 - Hatena Developer Blog はてなサマーインターン2018の講義資料を公開しました。今年はGo言語&新カリキュラム…

はてなにおける機械学習の取り組みについて

…思います。 機械学習サブ会とは リソース/ツール整備 定例会 プロジェクトの近況を共有、より専門的な困り事を相談 技術共有/雑談 論文読み会/専門書の輪講会 社内で機械学習ハッカソンの開催 おわりに 機械学習サブ会とは はてなではより専門的な内容に関するエンジニアの小集団として、サブ会という制度が昨年から開始されています。昨年までは個人的に機械学習勉強会をランチタイムに運営していましたが、社内で正式にサブ会として認定されたことにより、業務時間内に活動しやすくなりました。このエ…

社内でNLP2017 & DEIM2017読み会を開催しました

…ニアが集まる機械学習サブ会という技術グループがあるのですが、その機械学習サブ会が主催で言語処理学会第23回年次大会(NLP2017)と第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2017)の論文読み会を行ないました。このエントリでは、その中でも特に面白かった論文を簡単にレポートしていきたいと思います。なお、論文PDFは各学会ページで公開されているものを参照しています。 ニュース制作に役立つtweetの自動抽出手法 疑似データの事前学習に基づくEncoder-…

セキュリティ会の取り組み

…はてな技術グループのサブ会の一つ、セキュリティ会について紹介します。サブ会を始めとするはてな技術グループの取り組み全体については、先日の id:motemen の記事で詳しく紹介しております。 はてなの技術組織2016 - Hatena Developer Blog セキュリティ会とは セキュリティ会とは、セキュリティインシデントを防ぐことを目的とする技術グループのサブ会です。各分野からメンバを集め、セキュリティ情報への素早い対応および社内のセキュリティ意識向上を目的としてい…

はてなの技術組織2016

…リにある通りです。 サブ会 近ごろ明確に新しく導入した制度といえばこれくらいです。インターネットにおいてサービスを作り、維持していくための要素技術が高度化していく中、はてなでも旧来のユーザ向けサービスからその手を広げていっています。社内勉強会やはてなグループによる情報共有は日々行っていますが、より集中して取り組み、ときには具体的なタスクを受けもつ、技術的な競争力を持つエンジニアの小集団として(技術グループの)サブ会、というのを設けています。 各サービスの担当者として散らばって…